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熊本初、ルネス工法が収納問題を一気に解決。
束なし・二重床架工法の「ルネス工法」は、本当の品質と居住性が叫ばれる昨今、居住空間を広く使うための方法に正面から取り組み、従来の工法ではなしえなかったこれらの問題に挑戦し、打開した最新の工法です。
間取りのご紹介Ctype-2LDK:63.00m2 / Ftype-3LDK:75.70m2 / Gtype-4LDK:93.56m2
光が漲る開放的な住空間。LIVING ROOM
収納スペースを確保
梁がない住空間を実現。開放的な高さ最大2.2mのハイサッシを採用。
   ルネス工法のハイサッシ従来天井に張り出る「梁」を床下に配置しているので、居室には一切「梁」がありません。(一部ダクトなどの下がり天井有)。圧迫感のない広がりのある空間を実現するとともに、バルコニーに面する全ての掃き出し窓にハイサッシを採用しました。中桟なしの一枚ガラスで開放感に溢れ、バルコニーとの一体感をより高めます。
バルコニー天井高約3m、広がった開口部で増す光と風。
  ルネス工法はワンフロアーの階高を従来より高くしているため、バルコニーの天井高もアップ。開口部も高くなり、より光と風に充たされた住空間を実現します。  
   

居住床とスラブを分離することで遮音性能に配慮しました。
ルネス九品寺の床構造は、振動を伝える媒介となる束がありません。そのため、床の衝撃や振動を抑えられ、階下への音の伝導を軽減します。
居住床とスラブを分離することで遮音性能に配慮しました。
ルネス工法はワンフロアーの階高を従来より高くしているため、バルコニーの天井高もアップ。開口部も高くなり、より光と風に充たされた住空間を実現します。
床下に新発想。これぞ収納革命!!
  ダンボール約150個分の収納スペースを確保
  収納問題を一気に解決、居室に溢れていた荷物は床下へ。ルネス工法※1が生み出す床下収納空間は、引越用ダンボール箱約80〜150個分※2に相当します。この類い稀なる収納空間は、今まで諦めていた居住空間の広さを確保した、今までの集合住宅の常識を超越した住まいです。
  ※1.ルネス工法に改良を重ね、さらにその機能や性能を向上させた「シンカ工法」を採用しています。
※2.引越用ダンボール箱(H33cm×W32cm×D44cm)で換算した床下収納スペースでタイプにより異なります。  
  特殊鋼材“Σビーム材”が生み出す、床下収納空間。
  床に束を立てないルネス工法。床下には床下収納空間最大約50cmの収納空間があります。その床を支える部分には優れた鋼性を持つ特殊鋼材Σ(シグマ)ビーム材を使用。配管などのメンテナンスや将来的なリフォームなどにもその機能を発揮します。
  主寝室、和室などにも大型の収納スペースを設置しました。
  住空間の各所に収納スペースを設けています。部屋の中で溢れかえる「モノ」をスッキリと収納し、お部屋を広々と利用できます。
 
Master bed room:主寝室
Master bed room:主寝室
 
Japanese room:和室
Japanese room:和室

住まいの寿命を延ばす、容易なメンテナンス 住まいの資産価値を長く保つには「メンテナンス」次第と言われます。しかし、莫大な費用や手間のかかるメンテナンスは住まう方への負担が増える上、時には建物を傷つけ、資産価値に影響を与える場合があります。コアマンションルネス九品寺は、床下に最大約50cmの空間があり、建物を傷つけることのない容易なメンテナンスを実現しています。
※洗面所の床下開口部には通常収納ボックスが設置されています。収納ボックスを取り外すことでメンテナンスが可能になります。
※掲載の写真はコアマンションシリーズのモデルルームを撮影したもので実際とは異なります。家具・備品等は価格に含まれません。

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