福岡市東区箱崎九大前駅前に誕生するコアマンションルネス箱崎はルネス工法を採用した住宅性能評価書付の分譲マンションです。

CORE MANSION RENACE HAKOZAKI

| coremansion.com | unica.ne.jp |
ルネス工法 立地環境 セキュリティ 性能・構造 共用プラン 住空間 設備仕様 TV CM
逆「天」の発想で生まれたルネス工法。
束なし・二重床架工法の「ルネス工法」は、本当の品質と居住性が叫ばれる昨今、居住空間を広く使うための方法に正面から取り組み、従来の工法ではなしえなかったこれらの問題に挑戦し、打開した工法です。
特殊鋼材〈Σビーム材〉が床下収納空間を実現。
床に束を立てないシンカ工法。※その床を支える部分には優れた剛性を持つ特殊鋼材Σビーム材を使用。従来の置き床式と変わらない性能と安心を実現しました。
※ シンカ工法とは、通しアングルとアングル受金物とでビーム材を支え、躯体と絶縁する工法です。

ルネス工法

全住戸の床下にダンボール箱最大約184個分の
収納スペース。

※タイプにより異なります。
居室へと溢れていた荷物は床下へ。
お部屋はいつもスッキリ広く使える。
ルネス工法が生み出す床下収納空間は引越用ダンボール箱最大約184個分に相当します。この収納空間は、今まであきらめていた都市住宅の収納問題を一気に解消してくれるでしょう。
※タイプにより異なります。
和室の床下収納は広い開口部で
出し入れ簡単。大型荷物もスッキリ収納。
タタミ1畳分の開口部で、大型の収納物でも簡単に片づけられます。開口部はガス式ダンパーを採用。十分なスペースとラクラク開閉できるハッチで、床下収納を存分に活用できます。
全戸のキッチンと洗面室に
床下収納を実現。
集合住宅でも稀な全戸キッチン床下収納庫を実現。しかも一戸建てと変わらぬ深さ約40cmとミセスに嬉しいキッチン収納スペースです。
 洋室
 和室
 ルネス工法のバルコニーとハイサッシ

開放感の理由は3つ。


バルコニー天井高約3m。
広がった開口部で、増す光と風。
ルネス工法はワンフロアーの階高を従来より高くしているため、バルコニーの天井高もアップ。開口部も高くなり、より光と風に充たされた住空間を実現します。
メインバルコニーに面する窓は
高さ2.2mのハイサッシ(※1)仕様。
リビングをはじめ、メインバルコニーに面する掃き出し窓に高さ2.2mのハイサッシを採用(※2)。中桟なしの1枚ガラス(※3)で、より外との一体感と開放感を高めました。

※1 妻側、廊下側バルコニーを除きます。
※2 ルーフバルコニーに面する掃き出し窓は高さ1.88mとなります。
※3 メインバルコニーに面する掃き出し窓のみとなります。
梁の少ない住空間を実現。
圧迫感のない広がりある住まい。
ルネス工法は従来の天井に見られる「梁」を床下に配置しているので、居室に梁がほとんどありません※。天井高も2.4mを確保し、圧迫感のない広がりある空間を実現いたしました。
※一部のタイプを除く。またダクトなどの下がり天井があります。
 バルコニー天井高3m

受け継がれる資産価値。


容易になったメンテナンスが
住まいの寿命を飛躍的に延ばす。
給排水管等のメンテナンスに有効なのが床下約60cm(※1)の空間。人が入って修理できるので、時間やコスト面で負担を大きく軽減でき、住まいの寿命を維持できます。(※2)

※1 床下地の下部から床面までの高さです。
※2 洗面所の床下開口部には通常収納ボックスが設置されています。収納ボックスを取り外すことでメンテナンスが可能になります。
 メンテナンス用床下開口部